外部演出

七三部隊「ホシヨリモカルクアカルク」【演出】

撮影=©五十嵐大輔

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DSC_1336

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三好淑子×後藤七重のユニット、七三部隊。演出を担当しました。
特設サイトはこちら>>>

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「ホシヨリモカルクアカルク」

もう一度、はじめから。
測りなおしてみる。
わたしとあなたの距離とか、重さ。

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4-nero 外部演出

日本の近代戯曲研修セミナー「スカートをはいたネロ」【演出】

撮影=©田中孝弥

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日時=
2014年1月25日(土)14:00 ※終演後、シンポジウム「歌舞伎旅景色〜鶴屋南北編」司会:笠井友仁 パネラー:陸奥賢

2014年1月26日(日)14:00 ※終演後、シンポジウム 「『村山知義』を再発見する」司会:林慎一郎 講師:正木喜勝 パネラー:井上理恵

会場=劇団未来ワークスタジオ

明治以降の劇作家が新たな演劇を求め、何に挑んだかを探るリーディングとシンポジウム。村山知義の代表作、人形劇「スカートをはいたネロ」を上演。

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16-ie_yono 外部演出

極東退屈道場+水の会「家、世の果ての…… 」

撮影=©石川隆三

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日時=2010年2月26日~28日 / 場所=アイホール

はな子が犬を連れておつかいにでかけると 「スーパー不夜城」が見下ろしていた。
うすくれないの地図を頼りに人混みをかき分けかき分け、道行きを急ぐ一人と一匹。
やがて、トーキョーが昨日と同じメロドラマの中に暮れるころ、
錆止めの朱い階段上のアパートから、百合子、さらわれる。
残された紙切れ一片。
「家、世の果ての……」

辺境にある氷漬けの食肉工場で少女はつぶやく。
「ソレハ ユルギナキ 全体、絶対的ナ広ガリヲ持チ 把握ヲ許サズ、息ヅキ、疲レ、蹴オトシ、―ソコデハ 全テガ置キ去リニサレテ、関ワリアウコトナシニ ブヨブヨト 共存スルノミ。個ハ辺境ニアリ、タダ 辺境ニアリ、楽シミハアマリニ稚クテ ザワメキノミガ タユタイ続ケル ―― コンナ夜ニ 正シイナンテ事ガ 何ニナルノサ。」

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外部演出, 過去公演‖Past

伊丹想流私塾第21期生公演「武芸帖」(演出)


実践戯曲講座「伊丹想流私塾」。北村想塾長のもと、筆力を磨いてきた塾生たちが、関西で活躍する俳優・演出家の協力を得て“卒塾公演”に挑みます。
伊丹想流私塾を今期で退任される塾長より、最後のお題として十名の劇作家に与えられたのは、それぞれ異なる十個の「タイトル」。
今回、塾生たちはその中から選んだタイトルあ・り・き・で書き始めました。
戯曲執筆の“武芸百般”に触れた劇作家たちの闘いぶりを刻んだ『武芸帖』、その勝負の行方やいかに?

趣向を凝らした短編戯曲10作品の連続上演をお見逃しなく。

林は二作品の演出で携わらせていただきました。

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外部演出, 過去公演‖Past

想流私塾マスターコース戯曲セッション 新作テクストによるトライアウト公演「Ephemeralエフェメラル」(演出)


伊丹想流私塾の上級クラスとして11年目を迎えた「マスターコース」では、受講生によって多くの長編戯曲が生み出されています。
その作品群から講師の岩崎正裕と林慎一郎が選んだ優秀作を上演。
ドラマ・リーディングの手法とさまざまな演劇的実験を取り入れた新しい上演形式で、戯曲の新たな魅力を引き出し、新進劇作家とその作品を紹介します。

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Ephemeral( ifémərəl)・・・英)[ 形容詞] つかの間の, 刹那の, はかない
鏡の世界に入っていく女の子、小競り合いを繰り広げる森の中の生き物たち、秋の夕暮れに現れるウサギ面の女、茶室で問答を交わす亭主と客・・・
厖大で途方もない宇宙のなかで、人々は“つかの間の生” を営んでいる。
わたしたちはどこから来て、どこへ行くのか。
生きる瞬きを掬い取る、大真面目で滑稽、奇妙でチグハグな、めくるめく世界の物語。

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外部演出, 過去公演‖Past

想流私塾マスターコースリーディング「アマゾン川委員会」(演出)


伊丹想流私塾の上級クラスとして10年目を迎えた「マスターコース」では、受講生によって多くの長編戯曲が生み出されています。その作品群から、岩崎正裕と中村賢司がおススメする秀作を、ドラマ・リーディングとして上演。新進劇作家とその戯曲を紹介します。...

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4-nero 外部演出, 過去公演‖Past

日本の近代戯曲研修セミナー「スカートをはいたネロ」作:村山知義

日時=
2014年1月25日(土)14:00 ※終演後、シンポジウム「歌舞伎旅景色〜鶴屋南北編」司会:笠井友仁 パネラー:陸奥賢

2014年1月26日(日)14:00 ※終演後、シンポジウム 「『村山知義』を再発見する」司会:林慎一郎 講師:正木喜勝 パネラー:井上理恵

会場=劇団未来ワークスタジオ

明治以降の劇作家が新たな演劇を求め、何に挑んだかを探るリーディングとシンポジウム。村山知義の代表作、人形劇「スカートをはいたネロ」を上演。

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外部演出, 過去公演‖Past

伊丹想流私塾第17期生公演「door」


日時=2013年5月18日(土)〜19日(日) / 場所=アイホール

師範を勤めさせて頂いております戯曲塾、伊丹想流私塾17期の卒業公演。
今回のお題は「door」。10名の劇作家の卵たちが、「舞台にドアがひとつ」というシチュエーションをもとに短編戯曲を執筆。十人十色といえる個性豊かな作品を一挙に上演します。

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外部演出, 過去公演‖Past

演劇ビギナーズ・プロジェクト公演 『フローレンスの庭 beginner’s edition』

日時=2013/2/2(土)〜2/3(日) / 場所=アイホール

「演劇ビギナーズ・プロジェクト」は、アイホールが行う、主に初心者を対象にした演劇の実践講座。
締めくくりとなる本公演では、AI・HALL+岩崎正裕共同製作として、2007年に初演された看護学生の葛藤と成長を描いた群像劇『フローレンスの庭』をビギナーズ・プロジェクトのために作者自ら大幅改訂のうえ上演。

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